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とっくり会

19回生・とっくり会の連絡とメンバーを主体としたブログです。 とっくり会HPの過去写真記録としてブログを活用します。

サッカーアジア杯・対サウジ戦残念な苦杯でした。

【ハノイ25日時事】サッカーのアジア・カップ第14日は25日、準決勝の2試合が行われ、日本は当地のミーディン競技場でサウジアラビアに2-3で敗れ、3連覇を逃した。日本は28日の3位決定戦(インドネシア・パレンバン)で韓国と対戦する。29日の決勝(ジャカルタ)はサウジ-イラクの顔合わせとなった。
 日本はサウジに先手を許す苦しい展開。2度のビハインドは中沢(横浜M)、阿部(浦和)のゴールで追い付いたが、後半12分にハサウィに勝ち越し点を奪われ、そのまま逃げ切られた。
 イラクはクアラルンプールで韓国と対戦。0-0で迎えたPK戦を4-3で制し、初の決勝進出を決めた。 
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  1. 2007/07/26(木) 12:44:05|
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対オーストラリア戦

・サッカー、準々決勝は因縁の豪州戦は雪辱をしました。
21日の夜ベトナムで行われ、1対1延長でPK戦、またもや川口の好セーブで4-3で勝ち残りました。
高原、巻の2トップなど3戦連続で同じメンバーで先発した日本。69分にCKからアロイジに先制ゴールを許したが3分後、高原がペナルティーエリア内で相手DFのクリアミスを拾って左足で同点ゴールを奪った。高原は今大会4試合で4得点目。76分にグレラがラフプレーの反則で一発退場した後は日本が押し気味に進めたが、15分ハーフの延長戦でも決着させられなかった。PK戦では川口が2本を止め、最後は中沢が決めて4―3で制した。(読売新聞)
  1. 2007/07/24(火) 12:37:36|
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7月のとっくり会

2007.7.19-1.jpg

7月19日(木)のとっくり会は
 神田・山本・越智・松口・押田・徳田・竹澤の7名でした。
 19回生の同期会の日程が決まりました!
 11月25日(日)15時から
 母校の麗和会館です。

 皆さん、お誘い併せて参加をお願いします。(詳細は後日)
 
・8月のとっくり会はお盆休みを避けて
 20日(月)・19時・ヘンリー茶夢です。
  1. 2007/07/21(土) 08:24:42|
  2. とっくり会月例会
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7月16日、サッカーのアジア・カップのB組で日本がベトナムに快勝し決勝トーナメント準々決勝へ!(ロイター)

[ハノイ 16日 ロイター] サッカーのアジア・カップのB組で16日、3連覇を目指す日本が開催国のベトナムに4―1で快勝。勝ち点を7に伸ばし、同組首位で決勝トーナメント進出を決めた。

 前半7分に先制点を許した日本だったが、同12分に巻が同点ゴール。同31分に遠藤がFKから直接ゴールネットを揺らし勝ち越すと、後半7分に中村、同14分に再び巻が追加点を挙げた。

 日本のオシム監督は試合後「私はまだ満足していない。満足するくらいなら監督を辞めた方がいい」とコメントした。

  1. 2007/07/21(土) 08:15:04|
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母校惜敗

・第89回全国高校野球大会・埼玉大会始まりました。!(7月11日から~)
12日(木)県営大宮球場で母校はDシードの飯能南高校と小雨の中対戦しましたが、2-10で7回コールドの惜敗でした。(他球場では68-0もあったようです。)
残念無念!
  1. 2007/07/14(土) 03:20:51|
  2. 母校&卒業生情報
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UAEには勝利

高原2ゴール、日本がUAE破りB組トップに…アジア杯(読売新聞)

【ハノイ=平野和彦】サッカーのアジアカップ第7日は13日、グループリーグB組の日本がハノイで2戦目のアラブ首長国連邦(UAE)戦に臨み、3―1で勝って、勝ち点4としてB組トップに立った。

 次戦16日のベトナム戦に勝つか引き分ければ、1992年大会から5大会連続の決勝トーナメント進出が決まる。

 両チームが積極的に攻撃する展開から少しずつペースをつかんだ日本は22分、中村俊の左クロスを高原が頭で合わせて先制。高原は27分にも加地の右クロスをワントラップして右足で決めた。日本は前半終了間際に中村俊がPKを決めて3点目。日本は後半も退場者を出したUAEを攻めたが、逆に66分にカウンターから失点した。その後は羽生、水野らを投入したが、追加点を奪えなかった。

  1. 2007/07/14(土) 03:18:27|
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アジアカップ予選リーグ初戦

・サッカー・アジアカップ一次リーグ緒戦、日本痛恨の引き分けでした。

<日刊スポーツより>
【ハノイ=7月9日】未熟な選手にオシム監督が激怒した。3連覇と史上最多の4度目の優勝を狙う日本代表は、初戦でカタールと1-1の引き分けに終わった。後半16分にFW高原直泰(28)のゴールで先制したが、勝利目前の後半43分、相手FKから同点弾を浴びて痛恨のドロー。イビチャ・オシム監督(66)は試合後、終盤に集中力を切らした選手たちを厳しく叱責(しっせき)、悔しさとショックをにじませた。日本代表は13日にUAE、16日にベトナムと対戦する。
 控室に戻ったオシム監督は、胸の内にたまっていた怒りを一気に吐き出した。
 オシム監督 お前たちはアマチュアだ。オレはプロだから死ぬ気でやっている。お前たちはそこまでやっていない。今日は6-1の試合だった。ボクシングで例えるなら3階級上の力の差を見せつけたはずだ。
 疲れ切った選手たちを、いきなり怒鳴りつけた。あまりのけんまくに、通訳は目に涙をためて泣きだした。半分以上は訳すことさえできなかった。
 勝利目前だった。悪夢は後半43分に訪れた。自陣ペナルティーエリア手前で、DF阿部がFWセバスティアンの突進を背中で防ごうとして警告を受けた。セバスティアンの蹴ったFKは、カベの間の相手選手に当たり、そのままゴール右隅に突き刺さった。あっけなく勝ち点3を手放した。
 指揮官にはその失点の仕方が我慢できなかった。相手が猛進してきたのに、阿部はボールを蹴り出さずに、きれいにGKへ流そうとした。FKのカベも相手に体を寄せられて、簡単にスペースを空けてしまった。勝負にかける厳しさ、泥臭さに欠けるプレーだった。いくらボールを支配しても、これでは世界で勝ち切れない。試合後は報道陣にも怒りをあらわにした。
 オシム監督 勝ち点6でもおかしくない内容だった。事故、あるいは不注意でこうなった。(気象条件など)一番難しい部分を乗り越えながら勝てない。この状況で選手はフットボールをしっかりしていた。ただ『美しいことを効果的に結びつけることができなかった』ということ。

  1. 2007/07/14(土) 03:15:23|
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N.TAKEZAWA

Author:N.TAKEZAWA
19回生3年4組の竹澤が管理しています。
「とっくり会HP」の写真掲載ブログにしました。
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