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とっくり会

19回生・とっくり会の連絡とメンバーを主体としたブログです。 とっくり会HPの過去写真記録としてブログを活用します。

緊急案内です。

母校OBが所属する百年の森づくりの会(NPO法人)が催す無料のシンポジウムです。
今度の日曜日ですが、ご興味のある方は是非ご参加下さい。



チラシ/鹿食害シンポ120603 (1)
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  1. 2012/05/31(木) 08:19:25|
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150回目のとっくり会報告(5/18)

150回目という記念の日でしたが、前半の連休疲れ?
遅れて参加のN氏含めて7名の会でした。
26&27日の話題をT氏差し入れのウイスキーを味わいながら歓談
もう一人のT氏の歴史小説に関して、酒の話題にして、、、
恒例のFカラオケ部長の司会によるカラオケ部長で盛り上がった後、散会となりました。
DSCN08381[1]

27日デビュー予定の鯨井氏から、皆さんへのお誘いです。

伊佐沼はすの花鑑賞ツアーに行きませんか?池田金ちゃん推薦

とっくり会の皆様
鯨井です。
>>
 伊佐沼はすの花鑑賞ツアーに行きませんか?
>>
 伊佐沼は、関東では印旛沼に続く規模の沼で、新河岸川の源流です。水辺の公園と
>>
>うっそうとした樹木はすばらしく、また春は桜の名所です。水鳥も多く、カルガモカ
イツブリ、>>ゴイサギ、ウ、ヒバリ、コアジサシなどが生息しています。内藤氏がかつて
 絵を描い たことも>>あるそうです。
>>
> 6月下旬からは川越はすの会が復活させた「古代蓮」の花が見ごろになります。開花
>  は6時より...。
>>
>> 今回は沼のほとり「ホテルえすぽわーる伊佐沼」で1泊して。翌日蓮の花を観賞しよ
> うというものです。
>>
>>                       記
>>
>>開催日程   7月28日(土)、29日(日)
>>場所      川越市伊佐沼、「ホテルえすぽわーる伊佐沼」
>>費用      1万円ぐらい
>>参加希望の方は、5月末日までに鯨井まで返信ください。
>>
>>尚、集合場所、時間の詳細などは、追ってお知らせ致します。
>>
>>
>>
  1. 2012/05/23(水) 09:09:41|
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母校ラグビー部惜敗!

F氏情報から、埼玉新聞のネット記事掲載します。

惜敗!
6月の関東大会と秋の雪辱戦を皆で応援しましょう!

2012年5月13日(日)
深谷が連覇 ラグビー・関東高校県予選


深谷-浦和 後半30分、深谷・SO山沢(左)が独走で同点トライを決める
 (12日)

 (最終日・熊谷ラグビー場)

 決勝と3位決定戦を行い、県新人大会覇者の深谷が決勝で同準優勝の浦和に14-12で逆転勝ちし、2年連続5度目の栄冠を獲得した。

 深谷は7-12で迎えた試合終了間際の後半30分、SO山沢が自陣から約60メートルを独走して同点トライを奪い、自らゴールも決めて逆転した。

 3位決定戦は正智深谷が慶応志木を17-12で破った。上位4校が関東高校大会(6月9、10日・茨城)に出場する。

■戦評

 深谷が終了間際、SO山沢のトライとゴールで浦和に逆転勝ちした。

 山沢は後半30分、自陣10メートルライン付近で球を受け、右に大きく回りながら約60メートルを走り中央にトライ。ゴールも決め逆転した。深谷は強風の中、球を回して攻撃したが、ミスが多く終始劣勢。しかし、1トライ差で粘り、最後に引っくり返した。

 浦和は前半12分にナンバー8安藤、後半2分にフランカー畑沢がトライを挙げ常にリード。堅い守備とタックルによってほぼ敵陣で試合を進めながら勝ち切れなかった。

■絶体絶命からの逆転

 絶体絶命の王者がエースのラストワンプレーで勝利を手繰り寄せた。全国選抜大会8強の深谷は浦和を常に追い掛ける展開ながら終了間際、昨年度高校日本代表で、「ジュニア・ジャパン」メンバーのSO山沢のトライとゴールで逆転した。

 5点を追ってロスタイム入った後半30分、深谷の背番号10がまぶしく光り輝いた。自陣10メートルライン右の密集から「前を見て(敵が)いないと思った」と狭い右のスペースに位置を修正。パスを受けると一気に加速した。

 「人数的には勝っている。相手は中途半端な守備だし、自分に来た感じもない。あとはスピード勝負しよう」。右ライン際を大きく回りながら2人、3人と追いすがる相手を振り切り、約60メートルを走って最後は中央に同点トライ。自らゴールも入れて逆転。それまで浦和の堅い守備に抑えられていたが、最後にスーパープレーを見せた。

 チームとしては横田監督が評した通り「負け試合」だった。自ら選んだ風上の前半、先制トライを許すなど7-7で折り返したのが誤算。風下の後半はキックが使えず、マイボールラインアウトも確保できない。球を回してもミス連発。CTB三笠琳は「風と相手の戦術にはまった」と完全に手詰まりになっていた。

 しかし、「最終的には山沢が絶対何とかしてくれると思っていた」とナンバー8土屋。自陣にくぎ付けになっても果敢に球を回し続け、守っても追加点を許さない。自分たちのラグビーを貫き、最後に劇的トライを呼び込んだ。主将のロック吉田は「接戦で勝てたのは、ためになった」。エースの神業に救われたとはいえ、チームでしぶとく拾った栄冠だからこそ価値がある。

■あと一歩「秋は勝つ」

 勝利の二文字が頭をよぎった一瞬の隙を突かれた。浦和は試合終了間際に逆転を許し、38年ぶりの優勝を逃した。小林監督は「全国8強のチームに勝つことの難しさ、勝負の厳しさを痛感した」と大きく息をついた。

 風下の前半に驚異の粘りを発揮した。一つ一つのプレーを堅実に積み上げて敵陣へ攻め入ると、12分にナンバー8安藤が敵陣ゴール前のペナルティーキックから「先制できれば優位になる」と値千金のトライ。深谷の反撃を1トライに抑え、7-7の同点で折り返した。

 後半も開始早々2分にラックから永井、小宮山とパスをつなぎ、「狙い通りの攻撃がうまくいった」と畑沢がゴール左隅へ勝ち越しのトライ。

 強まる追い風を味方に終了間際まで攻め続けたが、ラックからこぼれたボールを中に戻す反則でマイボールを失うと、深谷が誇る高校日本代表の山沢に独走を許した。

 8-47で敗れた2月の新人戦決勝から確実に差を縮めた。試合のほぼ全てをプラン通りに進め、王者を土俵際まで追い詰めた。右膝の負傷で試合を見守った主将の宮本も「見ていて楽しかった。秋はひっくり返す」と復帰へ力を込める。

 「秋までにチームの隙をなくしたい」とゲーム主将を務めた永井。花園への道に待ち受ける最大の壁。個々の力を底上げすれば、秋にはきっと越えられる。その可能性を見せた大健闘だった。

  1. 2012/05/14(月) 14:55:55|
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五月の予定について

今月の予定案内です。

①とっくり会 5月18日(金〉:19時~北浦和 ヘンリー茶夢

②科学の甲子園特集:5月20日(日) NHK ETVで16時40分~

③5月26日(土)下記案内済み再掲載
Konzert2.jpeg

④麗和総会-懇親会
5月27日(日)14時~:浦和パインズホテル
14時~総会
15時~講演:柴崎和夫氏(高22回)國學院大學教授
『南極越冬隊の今と昔~越冬隊員の私的南極物語から~』
16時~懇親会

以上
  1. 2012/05/13(日) 00:04:33|
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Author:N.TAKEZAWA
19回生3年4組の竹澤が管理しています。
「とっくり会HP」の写真掲載ブログにしました。
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