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とっくり会

19回生・とっくり会の連絡とメンバーを主体としたブログです。 とっくり会HPの過去写真記録としてブログを活用します。

本年最後のとっくり会(12/19)

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まずは9名集合!→野球チーム可能^^
そして10名、11名→イレブン・サッカー可能でしたが、、、、、
キーパーが席も暖めずに、退室・・・10名の宴となりました。

週刊エコノミツト12/25号に母校特集掲載の話題・・・
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我等19回生の名も5名程掲載とか・・・

それで、少し検索すると
今年の文芸春秋同級生交歓欄で12月号には先輩川野会長同期
http://gekkan.bunshun.jp/articles/-/490
8月号は後輩21回生が掲載を確認しました。
http://gekkan.bunshun.jp/articles/-/410

また、1352686024551_1352679643601_image2.jpg
うらわ美術館では、故増田先生の「「金彩黒銅 雑木林月夜 箱」 1992」をはじめとして
コレクション展【描かれた「浦和」から】
開催主旨

 浦和近辺の風景を主テーマにすえ、地域ゆかりの美術家の日本画、油彩画、ドローイング、工芸作品、12点を昨今流行の「ぶらり・まち歩き」の趣向で展示します。

 浦和地域には、明治期より、埼玉県庁をはじめとした数々の洋風建築が建てられてきました。中でも、学校や図書館など近代的教育機関が早くから充実したため、文教地区のイメージが築かれました。一方で、比較的近年まで大規模な都市景観とはならず、街中を過ぎればすぐに昔ながらの家々や、田畑、樹木など、のどかな生活風景に出会うこともできました。そのような浦和を、美術家はどう描いたのでしょうか。それぞれの作品をめぐり歩くように味わいながら、美術家の見つめた場所、人、建てもの、動植物、そして想いに足を止め、作品に宿る新たな魅力を発見していただければと思います。

出品作家 小松崎邦雄、高田誠、内藤五朗、福原霞外、増田三男、渡邊武夫
*我等同期内藤氏以外は物故者、6名中5名がOBです。

2012年11月17日(土)~2013年1月20日(日)
会場   うらわ美術館 ギャラリーD
主催    うらわ美術館
観覧料   無料
会期    平成24年11月17日(土)~平成25年1月20日(日)
開館時間  
午前10時~午後5時  ただし土曜日・日曜日のみ~午後8時まで(入場は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日(平成24年12月24日および平成25年1月14日の月曜日は開館)、平成24年12月25日(火)、12月27日(火)~平成25年1月4日(金)、15日(火) 

年明けの1月18日(金)のとっくり会は上記うらわ美術館16時30分~見学して
ヘンリ茶夢は繰り上げて17時過ぎから開催予定です。

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  1. 2012/12/23(日) 07:46:26|
  2. とっくり会月例会
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Author:N.TAKEZAWA
19回生3年4組の竹澤が管理しています。
「とっくり会HP」の写真掲載ブログにしました。
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